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受験当日の面白エピソード
受験当日の面白エピソードといえばいくつかあるのですが、一番大きかったのは「教科を間違えた」ことです。
私は海外で教育を受けたので、受験も当然現地のシステムだったのですが、その国では「自分で選んだ5教科を受験して、各教科の得点の合計でランクが決まる」というシステムでした。
だから、試験も何日にも渡って開催されて、開催期間中に自分の受ける教科の試験の日がばらばらにあるんです。
そんな中、私が受ける科目には物理(physics)があったのですが、なぜかタイムテーブルを最初に見たときに体育(physical education)と間違えてカレンダーに書き込んで、体育の試験の日に会場に行ってしまいました…。
会場で、受験が行われる教室をチェックしたときに物理の試験日ではないことに気付いて、半ばパニック状態になりましたが、幸いなことに物理は体育より後の日程だったので、得点がゼロになってしまうことは免れました。
その日はあわてて家に帰ったのですが、物理→化学→生物のつもりでスケジュールを立てて勉強していたのに、実際は化学→生物→物理だったので、スケジュールの組み直しをしたりして、かなり焦りましたね〜。
幸い志望校に行けるだけの点は取れましたが、もしちゃんと日にちを最初から把握していたら、総合であと10点ぐらいは点が取れていたはず!…と思います。
私は海外で教育を受けたので、受験も当然現地のシステムだったのですが、その国では「自分で選んだ5教科を受験して、各教科の得点の合計でランクが決まる」というシステムでした。
だから、試験も何日にも渡って開催されて、開催期間中に自分の受ける教科の試験の日がばらばらにあるんです。
そんな中、私が受ける科目には物理(physics)があったのですが、なぜかタイムテーブルを最初に見たときに体育(physical education)と間違えてカレンダーに書き込んで、体育の試験の日に会場に行ってしまいました…。
会場で、受験が行われる教室をチェックしたときに物理の試験日ではないことに気付いて、半ばパニック状態になりましたが、幸いなことに物理は体育より後の日程だったので、得点がゼロになってしまうことは免れました。
その日はあわてて家に帰ったのですが、物理→化学→生物のつもりでスケジュールを立てて勉強していたのに、実際は化学→生物→物理だったので、スケジュールの組み直しをしたりして、かなり焦りましたね〜。
幸い志望校に行けるだけの点は取れましたが、もしちゃんと日にちを最初から把握していたら、総合であと10点ぐらいは点が取れていたはず!…と思います。